構築の流れ
 Step1
・会員登録(無料)し、個人が所有しているデータ ・ 経験知を開示し、   データベースを構築。(個人知から全体知へ)
・学習教材会社と提携し有料教材を提供。
Step 3
教材・ツールを開発、販売
(収集された情報・動向をベースにする)
Step 2
最新の情報により、日々個々のデータベースが更新される。
(増殖する好循環ナレッジスパイラル)
 全教科への対応
 知の交換で相互に恩恵を得る知識情報共同体をつくる。
Step 4
10